ECCOファンの皆様ようこそ!
そして、防水性、透湿性で来られた方も、
ようこそ、five golfのブログサイトへ!!
前々からECCOのシューズの特集はしていますが、
今回はECCO BIOM C4ゴルフシューズをベースに、
あなたが気になるところを徹底的にお話します!
👉足のムレが気になる⇒ECCOで決定!
👉水の侵入が気になる⇒ECCOで決定!
👉グリップが気になる⇒ECCOで決定!
👉疲れないか気になる⇒ECCOで決定!
値段が気になる、、、ECCO以外も選択肢に!?
ちょっと待ってください!
僕が思うゴルフシューズの定義は、
ゴルフクラブと同様、いや、それ以上だと考えています!
だって、
ゴルフシューズは唯一、
ラウンド中ずっと使いますよね?
じゃあ、
その貢献度の高さはあなたも分かるはず。
ということで、この記事を機会に、
ゴルフクラブと同等、それ以上と認識して
BIOM C4の履き心地・蒸れ・疲れ・グリップをまとめて確認したい方は、
18ホールで使った実使用レビューもあわせてご覧ください。
ECCOのゴルフシューズはやっぱり凄い!4ラウンドした結論はこれ「なんといっても透湿性がヤバい」

僕の中ではゴルフシューズと言えば、
「ECCO一択!」
その理由の最大の要因が、
透湿性(とうしつせい)がとにかくヤバい!
なんです。
「透湿性?あまり聞かないな?」
「とうしつと読むの?どういう意味?」
「なんだか意味がなさそう」
まあ、あまり聞かないし、
確かによく分からないという声もあるでしょうね。
では、あなたが「いい!」と言ってもらえるような、
最高の解説をするので、是非最後までご覧くださいね!
シューズ内のあの感じ!?あなたも感じたことがあるはずのアレが、、、
ゴルフでも普段でもいいのですが、
シューズを長く履いた後にアレを感じたことありますか?
そうで、アレです!
分かりますよね?
そう、
シューズ内のムレです、、、
それだけならいいのですが、臭いも気になりますよね、、、
もしもそれが大幅に改善する、もしくはほぼ無くなるとしたら??
是非使いたいですよね!
じゃあ、あなたもECCOシューズファンの仲間入りですね♪
ゴアテックスサラウンド恐るべし!
なぜそんなことが可能なのか?
これまで気にしなかった人にとっては、
「いやいや、ありえないでしょ、、、」
「そんな魔法みたいなことはないよ、、、」
「もしもあったとしたら使うけど!?あるの?」
ですよね?
実はあるんですよね~
それが僕が最高のものと思っている、
「GORE-TEX SURROUND(ゴアテックスサラウンド)!」
間違いなく最高品質の「透湿性」を約束してくれるものです。
これに関しては正直なところ使ってみて!としか、
言いようがないものなんですが、
ただし、偽物が出回っているのでご注意を!
※もしも判断できない場合は僕が判断するのでお問い合わせくださいね!
これ使ってないって、絶対損している!?
ECCO BIOM C4?
GORE-TEX SURROUND?
何それ?
だった方は、絶対に損してます!
だって、
これ以上のゴルフシューズはないのでは?
と、僕は思っています。
後ほど詳しく解説しますが、
防水性も完璧!
履き心地も完璧!
グリップ性も完璧!
ゴルフ場で求められることを全て兼ね備えています。
そんなECCO BIOM C4を見たい人は、
Amazon特設サイトで見てみる方はこちら!
楽天市場サイトで見てみる方はこちら!
ECCOのゴルフシューズはやっぱり凄い!4ラウンドした結論はこれ「やっぱり防水性は完璧」

透湿性がシューズ内のムレを防ぐものだという解説をしました。
じゃあ、
「ということは通気性が良い、じゃあ、防水性はダメなんじゃ?」
そう思いますよね?僕もGORE-TEX SURROUNDを知らなかったら同じことを考えるでしょうね。
しかし違うんですよね~
当たり前ですが、そんな不完全なものを出す、
ECCOとGORE-TEXではありません!
ちょっとイメージが湧きにくいと思うので、
以下で詳しく解説しますね。
防水性があっての透湿性だよね
いくらシューズ内がムレない仕様だったとしても、
外から無限に水が入ってはどうしようもありませんよね?
そうなんです!
ECCO BIOM C4に搭載されている「GORE-TEX SURROUND」の凄さは、
最高の透湿性は当たり前で、さらに、
「最高の防水性」も兼ね備えているんです!
ここも使ってみないと何とも言えないと思うので、
繰り返しになりますが、
マジで凄いから!!
雨、朝霜、朝露、水たまりなどの水分なんて「かんけ~ね~」
ゴルフ場で待ち受けているあらゆる「水」を、
ECCO BIOM C4なら問題ありません!
まさに「水なんて影響ね~」
まさに「そんなのかんけ~ね~」
です!
だからって、水たまりに入らないでくださいね。
それでも水は入ってきませんが!
あなたも是非使ってみて、
あなた自身で確認してみてくださいね!
あなたもこの感動を味わって欲しい!
透湿性と防水性。
この二つの機能の融合。
是非あなたに味わって欲しい。
間違いなく満足してもらえるはずです。
もしもこれ以上のゴルフシューズがあるのならば、
是非僕にそのゴルフシューズを教えてくれたら嬉しい!
ECCOのゴルフシューズはやっぱり凄い!4ラウンドした結論はこれ「あなたの足にぴったり合う!だから疲れない」

知っていましたか?
最近はカートの導入で歩く距離は減っていますが、
それでも、
しかも、
ゴルフ場は基本的には平坦な場所はほとんどありません。
そんな不安定なところを歩くからこそ、
ゴルフシューズにはこだわって欲しい!
そこで、
僕のおすすめはECCO BIOM C4です!
では、そんなECCOのシューズがどのような効果をもたらすのか?
また違った切り口でお話させてもらいますね
約2,500名の足型から作られている!
当たり前ですが、
一人一人同じ人はいません。
一般的に「1,000名~3,000名」の足型があれば、
だいたい95%以上の方にフィットする可能性が高いとデータで出ています。
とはいえ、絶対とはいえないので、
不安な方はお近くのゴルフショップで試し履きしてくださいね。
参考に僕の歴代シューズメーカーとサイズを記載しておきます。
フットジョイ⇒26.5
ミズノ⇒26.5
アディダス⇒26.5
ダンロップ⇒26.5
僕の場合は普段26.0〜26.5cm前後で、BIOM C4ではEU42を選んでいます。
ただし、ECCOだから一律にワンサイズ下げればいいわけではありません。
足長・足幅・足囲や好みのフィット感によって選び方は変わります。
EU41・42・43で迷っている方は、
実測値を使ったBIOM C4のサイズ選びをこちらで詳しくまとめています。
ちなみに、
次もECCOのゴルフシューズを購入します!
エコーパフォーマンスレザーがあなたの足にジャストフィット!
ECCOの代名詞と言ってよいのが、
エコーパフォーマンスレザー(プレミアムレザー)です。
その主たる特徴は、
通気性が良い
肌に馴染む
これ、
ゴルフシューズに最適なものなんです。
通気性が良いということは、
シューズ内の湿気が外へでる!
肌に馴染むということは、
フィット感が抜群に良い!
ゴルフシューズに欲しい機能が高いレベルで備わっている、
それがECCOのゴルフシューズです。
あなたの足のカーブを絶妙に保護!
全ての人ではありませんが、
人には足のカーブ(土踏まず)があります。
このカーブを上手く保護することにより、
最高の履き心地
1日履いても疲れない
1日中快適なコンディション
そう、
最高の一品が、
ECCOのゴルフシューズです!
【参考】
土踏まずがない人の割合は、
日本では約10~20%、世界全体では10~25%程度
だと言われています。
ECCOのゴルフシューズはやっぱり凄い!4ラウンドした結論はこれ抜群のグリップ力!傾斜打ちもバッチリ

BIOM C4の機能だけでなく、デメリットや向いている人まで含めて判断したい方は、
C4の実使用レビューでまとめて確認できます。
さて、ここからは僕が実際使った感想を書いていきます。
メーカーが出したもの、
宣伝目的で出されたもの
案件YouTube
などとは違い、
参考にしてくださいね!
ティーショット時→完璧!
もう、履いた瞬間からその良さは伝わってきていました。
まずはティーショット時。
素振りをした瞬間、
少しの疑問から確信へと僕の中では変わりました。
心の中で”OK”だと。
とはいえ、実際のショットではどうなのか分かりませんね。
アドレス⇒いいね~
バックスイング⇒しっかり地面を掴んでいる
トップ⇒全くズレない
ダウンスイング⇒暴れることなくド安定
インパクト⇒しっかり地面を捕まえている
フォロー⇒地面からのパワーを余すことなく使えている
フィニッシュ⇒安定したグリップ力できれいなフィニッシュに
はい、完璧です!
歩いてみた→完璧!
僕は基本的に歩いてラウンドするので、
そこも解説します。
ゴルフ場には平坦な場所というのは基本的にはなくて、
その時、合わないシューズを履いていると、
指が辛い
締め付けがきつい
疲れる
怪我しやすくなる
というようなことになります。
ECCO BIOM C4はというと、
指が辛い⇒ありません!
締め付けがきつい⇒ありません!
疲れる⇒疲れません!
怪我しやすくなる⇒安定感抜群!
しかも、前のシューズではなかった、
足の中のムレを全く感じない。
というよりも、すっきりした感じすら受ける。
いうこと無し!ですね。
そして、セカンド地点へ。
傾斜地→凄いの一言!
ティーショットは少し右へ飛びつま先上がりの斜面へ。
それほどきつい斜面ではありませんが、
少しだけつま先上がり
ボールは左へ出そうなライ
足場も少しつま先上がり
テストにはうってつけの場面。
斜面に沿って構えた僕は、
軽く素振りをしてみて、
足の状態をチェックしてみました。
残り140Yほどの軽い上り、
大体150Yぐらい打てば良いという状況で、
フライヤーを計算して9番アイアンで打ったショットは、
糸を引くような完璧な当たりで、
グリーンセンターにナイスオン!
ショットの精度は置いておいて、
注目は足の安定度。
もう、抜群の安定感!
アドレス、
バックスイング、
トップ、
インパクト、
フォロー、
フィニッシュ
どれを取ったとしても、
そういう言葉しかいらないのではないか?
という感じです。
まとめ|ECCO BIOM C4を4ラウンド使って感じたこと

ECCO BIOM C4を実際に購入し、4ラウンド使ってみて感じたのは、長時間履くゴルフシューズだからこそ、足元の快適さにはこだわる価値があるということでした。
僕が使ったのは、BIOM C4の靴ひもタイプです。
実際のラウンドでは、次のような部分が特に印象に残りました。
- シューズ内の蒸れが気になりにくかった
- 歩いているときのフィット感が良かった
- 傾斜地でも足元に不安を感じにくかった
- 18ホール履き続けても、僕の場合は大きな違和感がなかった
もちろん、履き心地や疲れ方、フィット感には個人差があります。
「ECCOだから誰にでも合う」「BIOM C4なら絶対に疲れない」というわけではありません。
それでも、ゴルフ歴30年以上の僕が実際にラウンドで使った中では、BIOM C4はこれからも使いたいと思えたゴルフシューズのひとつです。
4ラウンド使った僕の結論
性能の高さだけでなく、長時間歩くゴルフで「足元をあまり気にせずプレーできたこと」が、僕にとって大きなメリットでした。
ただし、購入するときは「評判がいいから」だけで決めず、自分の足に合うサイズを選ぶことが大切です。
BIOM C4が自分に合いそうだと感じたら、次は「サイズ」と「購入先」を確認してみてください。
まだサイズが決まっていない方
ECCOはEUサイズ表記なので、初めて購入すると次のようなところで迷いやすくなります。
- EU41・42・43のどれを選べばいい?
- 普段26〜26.5cmなら何サイズ?
- ECCOは大きめなの?
僕自身の足の実測値と、実際にEU42を選んだ経験をもとに、BIOM C4のサイズの考え方を詳しくまとめています。
サイズがまだ決まっていないなら、購入先を探す前にEUサイズを絞っておくと選びやすくなります。
サイズが決まっている方
購入するサイズが決まっているなら、次はどこで買うかを確認してみてください。
Amazon・楽天・ECCO公式では、価格だけでなく次の条件にも違いがあります。
- 欲しいサイズの在庫
- カラー
- 販売元
- 返品条件
「安いところ」だけで決めず、自分が欲しいサイズの在庫や返品条件まで確認しておくと選びやすくなります。
まだBIOM C4を買うか迷っている方へ
履き心地・蒸れ・グリップ・デメリット・向いている人まで含めて判断したい方は、BIOM C4の実使用レビューもあわせて確認してみてください。


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